バリ島旅行のための基本情報と役立つアドバイス

マルルン家の一番大好きな旅行先といえば、バリ島です!約19年前に初めての海外旅行でバリ島を訪れたマルルンは、バリ島のどこか懐かしく感じる田園と緑あふれる美しい自然風景、そして人々の純真な笑顔に、ある種のカルチャーショックのような衝撃を受け、強い癒しのパワーを感じ、心の底からバリ島に心酔してしまうこととなりました。最近ではほぼ毎年のように夫婦で訪れるほどはまっています!

そのバリ島についての基本情報をご紹介いたしますので、ぜひバリ島旅行の計画にお役立てください。

インド洋を見下ろすウルワツ寺院、ブーゲンビリアと共に
インド洋を見下ろすウルワツ寺院、ブーゲンビリアと共に

バリ島の位置

バリ島はインドネシアのたくさんある島々のうちの一つで、首都ジャカルタがあるジャワ島とロンボク島の間に位置しています。日本からは飛行機で直行便であれば約7∼8時間程度で到着します。そして日本との時差は1時間だけですので、日本が正午の時にバリ島は午前11時となります。

バリ島の気候

バリ島の気候は熱帯に属するサバンナ気候で、北西季節風の吹く雨季(10月–3月)と、南東季節風の吹く乾季(4月–9月)にはっきりと分かれています。ただ、雨季といっても一日中雨が降り続けるわけではなく、短時間にザーッと強く降って止むスコールです。12月 ∼ 2月の3か月間が一番雨量が多い時期ですので、その3ヶ月さえ外せば、なんとか雨季のバリ島旅行も外でのアクティビティーや観光などを楽しめるのではないかと思います。

気温は一年を通して温暖で、平均気温は約27℃、寒暖の差はあまりありません。基本的に服装は真夏用の服装でないと暑いです。ただ、ウブドの山間部では、朝夕に少し肌寒く感じることもありますので、薄手の羽織物を持参しておくと無難でしょう。

バリ島の宗教

タマンアユン寺院 正面ゲート
タマンアユン寺院 正面ゲート

インドネシアはイスラム教徒が大多数を占める国ですが、バリ島に関しては約90%の人がバリ・ヒンドゥー教徒です。ただ最近ではインドネシアの他の島々から、観光地での仕事を求めてイスラム教徒も多く移り住むようになっているとのことです。そして、バリ島の人々の日常生活はバリ・ヒンドゥー教に根差しているため、旅行者が覚えておくべきルールとして下記のような事項があります

  • 左手は不浄なものとされているので、左手では物の受け渡しや握手をしてはいけません
  • 頭には精霊が宿っているとされているので、相手が大人であろうと子供であろうと、相手の許可なしに頭を触ってはいけません
  • バリ島の寺院を観光で訪れる際は、肌の露出が多い服装では、そのまま中には入れませんので、肩や膝が見えない少し露出を控えた服装で出掛けるか、もしくは外はとても暑いので、ショートパンツやノースリーブで出掛け、一応薄い羽織物を持参して、現地でサロンという巻物を借りて巻いて入れば観光客の場合は大丈夫です。マルルンたちもいつもそうしています。
  • バリ島の寺院では、怪我などで出血をしている人や生理中の女性は中には入れないというルールがありますので、特に女性の方々はご注意ください。

バリ島の通貨と両替

バリの通貨はインドネシアルピア ( Rp. ) です。日本の1円は約 Rp.120 ( 2017年9月現在 ) ですので、Rp.10,000 が約 83 円となります。紙幣は1,000Rp、2,000Rp、5,000Rp、10,000Rp、20,000Rp、50,000Rp、100,000Rp と種々ありますが、10,000ルピア以下の単位はあまり使わないので、10,000Rp、20,000Rp、50,000Rp をメインに、100,000Rp も少し両替しておくのがお勧めです。

また、2015年からは USドルなどの外貨での支払いは禁止されていますので、ルピアへの両替は必須です。日本の空港での両替レートはかなり悪いので、バリ島に到着後に両替することをお勧めします。現地での両替は空港、ホテル、市街の両替商など、いつでも何処でも可能ですが、デンパサール空港の出口に2ヶ所ほど銀行が運営する両替所があり、レートも悪くないので、そこで少し両替をしておいて、その後市街の両替商で両替するのが良いかと思います。

マルルンたちはチップ以外の支払いはほとんどカード決済ですので、バリ島に到着してから空港ですぐに、現金決済に必要な分だけを全て両替しています。現金決済に必要な額は多くないので、特に私たちの場合はベストレートの両替商を探す必要がないからです。

ただどうしても海外でのクレジットカード利用には抵抗があり、できるだけお得なレートで、かつ信用ある両替商で安心して両替して、現地では現金払いをしたい、という方には 外貨両替マネーバンク を利用して、旅行出発前に空港よりもお得な手数料で両替を済ませておくことをお勧めします。Webで簡単に申し込みができ、送料無料で自宅、又は空港郵便局で受け取りが可能で、大変便利です。バリ島での通貨であるインドネシアルピアも取り扱っています。詳しくは、お得なレートで外貨両替するなら【外貨両替マネーバンク】でご確認ください。

バリ島でのチップ

セントレジスバリ「ザ・クラウドナインクリスタルチャペル」でのロマンティックディナー
セントレジスバリ クリスタルチャペルでのロマンティックディナー

バリ島では基本的にはチップは必要がないと言われていますが、実際には、高級リゾート地に限らず、ある程度のランクのホテルやレストランではチップを渡す習慣があるように感じます。私たちの場合は、サービスチャージが加算されている場合でも、特別に良いサービスを提供してくれたと感じるスタッフには、その都度チップを渡すようにしています。

金額はサービスの度合いによってまちまちです。ひと昔前のバリ島の経済事情に基づく情報をもとに、1,000 ルピア単位のチップを渡している日本人旅行者が多くいるようですが、最低でも 10,000 ルピア以上のチップを渡す方が、現在の経済事情に見合っていて良いと思います。リゾート地では宿泊費もレストランでの料金も欧米並みの金額で高品質のサービスを提供していますので、それに見合った金額をお渡しすることをお勧めします。

デンパサール国際空港
( 正式名称 ングラ⋅ライ国際空港 )

バリ島の国際空港はングラ⋅ライ空港で、デンパサール空港の通称名で広く使用されています。2013年に開催されたAPECサミットに合わせて新国際ターミナルが建設されたことにより、それまでバリ島の外国人旅行者を悩ませていた、到着時に手荷物受取場からスーツケースなどを勝手に引き取って、高額のチップを要求してくる通称「ポーター」と呼ばれていた人たちは一掃され、そのような被害は今は一切ありません。

空港は綺麗で近代的な空港に変わっています。観光のための入国ビザは一定条件内であれば不要となり、入国審査で以前のような長蛇の列になることも最近では経験していません。セキュリティー検査に関しては、過去に発生した幾度もの悲しいテロ事件を教訓に、かなり厳重に行われていますので、バリ島から出国の際は3時間くらい前には空港に到着しておく方が安心です。

バリ島内の移動手段

バリ島には列車はありませんので、移動はタクシー、レンタカー、カーチャーター、バス、レンタルバイクなどになります。バリ島の幹線道路は渋滞が多く、衝突事故が多発するのではと心配になるくらい、すれすれの割り込みを車もバイクもどんどんしてきますので、レンタカーやバイクを借りての移動は、よほどの自信がない限りやめておいた方が良いと思います。

最近では公共路線バスも一定の区間走っていますが、あまり利用者はいないようです。タクシー料金は日本と比べるととても安いので気兼ねなく利用できるのと、カーチャーターは通常、ドライバーと日本語ガイド付きで10時間借りてもガソリン代込みで1台 7,000 円前後と格安で、自由に希望のコースを楽に移動でき、しかもガイドさんがいるので何処へ行くにも安心ですのでかなりお勧めです。

世界最大の旅行口コミサイト【トリップアドバイザー】に掲載されているツアー会社の日本語ガイド付きカーチャーターであれば、 チャーターバリ – 日本語プライベートツアー があります。TripAdvisor (トリップアドバイザー)で実際に利用した旅行者の最新の口コミを読んで、旅のプラン作成にお役立てください。

【c】【公式】トリップアドバイザー

バリ島の主要な滞在エリア

フォーシーズンズリゾートバリ アット ジンバランベイ
フォーシーズンズリゾートバリ アット ジンバランベイ

バリ島の主要な滞在エリアとそれぞれの特徴は以下の通りです。

  • ヌサドゥア エリア
    インドネシア政府によって開発された高級リゾートホテルが立ち並ぶリゾートエリア。地域に入る際にはセキュリティーチェックが施されるため、エリア内では安心して滞在することができます。インド洋を臨む立地に ムリア ヴィラズセント レジス バリ リゾートザ リッツ カールトン バリ などの数々のラグジュアリーな五つ星ホテルが立ち並び、インド洋から昇る朝日は感動です。
    憧れの最高級ホテル、ザ・ムリア、ムリア リゾート&ヴィラス – ヌサドゥア バリ
    憧れの最高級ホテル、ザ・ムリア、ムリア リゾート&ヴィラス – ヌサドゥア バリ
  • ジンバラン エリア
    ヌサドゥアエリアと同じく、インド洋を臨む立地に<フォーシーズンズ リゾート バリ アット ジンバラン ベイアヤナ リゾート&スパ などの高級ホテルが立ち並び、現在も新しいリゾートホテルやヴィラがどんどん開発されています。インド洋に沈む夕陽を堪能したい方々にお勧めのエリアです。
  • タンジュン⋅ブノア
    マリンスポーツが最も盛んなエリアで、種々のマリンスポーツを楽しみたい旅行者にはうってつけのエリアです。コンラッド バリグランド ミラージュ リゾート などの有名な高級ホテルがあります。
  • ウルワツ エリア
    ブルガリ ホテルズ & リゾーツ バリアリラ ヴィラズ ウルワツ などのラグジュアリーなホテルが美しいインド洋を見下ろすように断崖の上に建っていて、ラグジュアリーなホテルで静かにゆっくりとした時間と絶景を堪能したい方々にお勧めです。美しい夕日が鑑賞できるスポットとして有名なウルワツ寺院もこのエリアにあります。
  • クタ エリア
    バリ島の一番賑やかな繁華街で、ディスカバリー ショッピングモールビーチウォーク ショッピングセンター などの大型ショッピングモールがあります。クタビーチはサーフィンのメッカでもあるので、サーファーや繁華街でショッピングを楽しみたい若い旅行者に人気のエリアです。比較的リーズナブルな料金で宿泊できる素敵な新しいホテルがどんどん建設されています。ただ、近年は旅行者を狙ったあらゆるタイプの犯罪が増えてきているようで、注意が必要です。バリ島内では一番治安の悪いエリアなのでよっぽどの行きたい理由がない限りは連れて行かないと、現地のガイドさんから言われたことがあります。
  • スミニャック エリア
    バリ島の流行の発信地とも言われるエリアで、お洒落なファッションや雑貨などを扱う店が多数立ち並び、素敵なカフェやレストランも集まっていて、欧米人に非常に人気の高いエリアです。夕陽が堪能できるスミニャックビーチも有名で、このビーチ沿いには高級ホテルで有名ザ レギャン バリ があります。
  • ウブド エリア
    バリ島の山間部に位置し、美しいライステラスや山々に囲まれたエリアで芸術の村としても有名です。バリ芸術やバリ芸能を楽しんだり、緑あふれる美しい自然や、村人の生活を垣間見たい方々にお勧めです。この地区ではヴィラタイプのホテルが主で、フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤンマンダパ リッツ カールトン リザーブロイヤル ピタ マハヴァイスロイ・バリ などの高級ヴィラが有名で、2017年には 星のやバリ もこのエリアに誕生
    しました。

世界最大の旅行口コミサイト【トリップアドバイザー】では、バリ島での人気ホテルランキング宿泊者のさまざまな視点での最新の口コミ情報が多く掲載されています。ホテル選びをされる際には、トリップアドバイザーで他の旅行者の最新の口コミを参考にして、決定されることをお勧めします。また、同サイトでは口コミ情報だけでなく、200 以上の予約サイトから最安値を検索して、ホテルの価格を 24 時間 365 日、リアルタイムで更新した情報が掲載されている点も魅力の一つで、予約もできます。マルルンも旅のプランを練る際には、いつも利用しています。

バリ島のトイレ事情

バリ島内のトイレ事情ですが、リゾート地や観光地などでは現在はほぼ全ての施設が水洗トイレで、ウォシュレットを完備しているホテルもあります。マルルンが初めてバリ島を訪れた19年前のトイレ事情とは全く違って快適で、トイレットペーパーも常に補充されているので心配無用です( 当時は水洗であっても水がほとんど流れず、すぐに詰まってしまい、レストランなどでは長蛇の列になることが多々ありました ) 。

ただ、リゾート地や有名観光地以外の場所では、水洗ではなく、バリ島の伝統的な旧式トイレのところが多いので、その場合に備えてポケットティッシュを持参しておく方が良いでしょう。使用済みペーパーは備えつけのバケツに捨て、貯水槽に貯めてある水を手桶ですくって数回便器に流し入れる方式ですので、くれぐれも誤ってペーパーを便器に流してしまわないようにご注意ください。

バリ島のインターネット事情

ホテルやショッピングモールはもちろんのこと、レストランやカフェなどあらゆるところにWi-Fiスポットがあります。現地の人のSNS利用率も高く、みなさんかなり使いこなしているようです。4G LTEサービスエリアも徐々に拡大されてきていますが、スマホやiPhoneをそのまま日本で利用しているのと同じような感覚で使ってデータ通信をしてしまうと、恐ろしい金額の請求が来るので要注意です!
体操の内村航平選手が、ブラジル・リオデジャネイロでスマホ向けゲームをダウンロードして利用し、50万円もの高額請求がきて「 パケ死 」に陥った話は有名です。事前の対策を怠ると、このように数十万円の請求をされることは珍しくありません。

そのような「 パケ死 」という恐ろしい事態を避けて、海外でもスマホを利用して現地で必要な最新の情報を取得したり、SNS に投稿したり、日本にいる友達や家族と連絡を取り合ったりなど、安全で快適なネット通信をするためのアドバイスを記載した次の記事、「 海外でパケ死せずに iPhoneやスマホを使うための 3つの方法 」をご参照ください。

バリ島での言語

ジンバランビーチでサンセットBBQディナー
ジンバランビーチでサンセットBBQディナー

バリ島の現地の方々の間では、バリ語かインドネシア語で会話をするのが通常ですが、観光が主要産業であるバリ島では英語を話せる人口が非常に多く、ホテルやレストラン、観光地などではほぼ全員英語が話せます。少数ですが、日本語を話せる人もちらほらいます。ただ、バリ島の人たちは R を ル と巻き舌で発音する人が多く、英語の発音を聞き取る際には少々コツが必要です。今まで一番聞き取りに苦労した発音は、車の CAR を カル、水の WATER を ウォタル と発音している人がいた時です。もちろん流暢な発音で英語を話す方は、日本人よりはるかに多くいます。

バリ島での飲み水

バリ島の水道水は沸騰させずにそのままでは飲めません。ホテルやヴィラに滞在されるのであれば、通常は無料のボトルウォーターを一日数本は部屋に備えつけられていますし、外出時にはコンビニなどでいつでもミネラルウォーターが買えますので心配はいりません。ちなみにマルルンたちは歯磨きの際には水道水で口をすすいでいますが、今までお腹が痛くなるなどの異変は一度もないです。でも、お腹が弱い人は念のため歯磨きの際にもミネラルウォーターを使用する方が安全かもしれません。

バリ島での食事

ムリアヴィラズ屋外リビングルームでのシーフードBBQ
ムリアヴィラズ屋外リビングルームでのシーフードBBQ

バリ島で食べられる食事のジャンルはホテルや市街地であれば和食、洋食、インドネシア料理、中国料理、マクドナルドやケンタッキーといったファストフードなど、なんでもそろっています

とにかく安く美味しくローカルフードを食べたいと望む旅行者であれば、「 ワルン 」 と呼ばれる食堂なら現地価格で美味しいインドネシア料理が食べられます。でもマルルンたちは一度もワルンにトライしたことがありません。現地の食べ物に慣れていない旅行者がお腹を壊す確率が高そうで不安なのと、マルルン家は旅行先での食事は少々料金が高くても、素敵な洗練された空間で豪華に美味しいものを食べたいという前提がいつもあるからです。

ホテルのレストランや市街の観光客をターゲットにしているお洒落なレストランは、金額も観光客仕様となっていますが、サービスもお料理も満足いく納得のクオリティーですので、価格設定の高さは気にしないようにしています。

バリ島での旅行者の過ごし方

ロマンティックディナーでインド洋に沈む美しい夕陽を楽しむ
ロマンティックディナーでインド洋に沈む美しい夕陽を楽しむ

下記に記載の例の通り、様々なタイプの旅行者が楽しんで過ごすことができるのが、バリ島の良さでもあります。

  • ラグジュアリーなホテルでとにかくのんびり、ゆっくり過ごし、何もしない贅沢な時間を堪能し、自分をとことん甘やかす。
  • ホテルやレストランでのロマンティックディナーで、素敵な食事体験をする。
  • バリ絵画彫刻などのバリ芸術を楽しむ。
  • バロンダンスケチャックダンスなどのバリ舞踊各種を鑑賞する。
  • ユネスコ世界遺産巡りやその他、観光名所カーチャーターで楽しむ。
  • 可愛くてお洒落なバリ雑貨や衣料品などのショッピングを楽しむ。
  • ライステラスを駆け抜けるサイクリングや、川でのラフティングなど屋外アクティビティーを楽しむ。
  • バリ サファリ & マリンパークバリ動物園バリ バードパーク などで動物ウォッチングを楽しむ。
  • サーフィンその他シュノーケリングダイビングなどのマリンスポーツを楽しむ。
ウブドでのサイクリング
ウブドでのサイクリング

バリ島でのオプショナルツアー

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みなさんもバリ島で素敵な思い出をたくさんつくってくださいね! 😊🐻

Marurun

トラベルブログ " The Maruruns' Fun Travels マルルン家の楽しい旅行記 "の管理人兼著者であるマルルンが、旅行での体験談や感想、役立つ情報などを、4匹の可愛いテディーベアたちが登場する楽しい写真と共に発信しています。

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